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 幸せですか? D26
2008年05月27日 (火) | 編集 |
基礎体温:36.66度→36.78度→37.24度(徹夜明け)→36.61度→36.75度

先日の日記に書いたAちゃんと会ってきました。
小さな子供も一緒ってことから、長くてもランチから数時間、子供が騒げばランチのみってことも想定できるなぁと思いつつ、待ち合わせの場所に。
大人同士会うのと違って、予定通りにいかないことが多いですものね。

まず、驚いたのは、連絡なしで待ち合わせに15分遅れてきたこと。
子供がグズったりすることだってあるし、時間どおりにいかないことも予想していたんですよ。
でも、連絡はあるだろうと思っていました。
連絡なしだったので、待ち合わせの場所を間違えたか、または事故に巻き込まれたかとちょっと焦りましたよ。
一方でメールで待ち合わせの場所も再度連絡したし、電話が通じなかったから、「携帯を忘れたかもしれないし、まだ15分だから気長に待とう。」と自分の気持ちを意識的に落ち着けようとしました。
ところが、待ち合わせ場所に現れた彼女は、悪びれもせず、「ごめんね~」とのん気に登場。
この「ごめんね」からは「待たせてごめんね」という気持ちは感じられず、「子供抱えて、ベビーカー持ってじゃ、いやんなっちゃうよ~」っていうのしか感じられませんでした…。
瞬間、やっぱりイラッとしましたが、今日はきっと万事がこの調子なんだと割り切ることに。


まだ2歳ちょっとの子なので、ランチも1時間半すれば飽きてきちゃって。
やっぱりお母さんが知らない人とずっと話してると、自分に興味を引きたくなるんですよね。
だから、落ち着いて話することがほとんどできず。
まぁ、治療の話は聞かれたので、「落ち込むと妊婦さんや赤ちゃんを見ることや声を聞くことも辛いんだよ」とは伝えました。
Aちゃんが分かってくれたかどうかは不明だけど…。

ゆっくり話すことができないので、私の状況を理解してもらおうとすることはあきらめました。
バタバタと話したところで、デリケートな話は伝わらないし、表面だけ話しても無駄なような気がして。
それに、なんとなくAちゃんから自分の話を聞いてほしい感じが漂っていたんですよね。
だから、私の話はもういいやって思いました。


となると、まぁ、必然的にAちゃんの子育てや、今の子育て環境の話になるわけなんですが…。
連れてきた男の子が、どうやらこまっしゃくれててイラつくらしいんですよ。
一方で、小学生になるお姉ちゃんは、要領が悪くてイラつくんですって。
さらには、だんなも自分も、「もし離婚しても子供たちはいらないから」って言ってるんですって。
ありえないよ…自分がお腹を痛めて産んだ子ですよ…(だんなもありえないけど)。

ジョークじゃないの?って思うかもしれません。
でも、そんな感じじゃないんです。
子供の面倒をみる様子をはたから見ていても、しょうがなくてやっているというのが感じられるんですよ。
「○○してる時はかわいいんだけどね」とかそういう言葉もないんです。

そもそも、こんな話、子供がいるすぐそばで普通しますか?
私、小さな子の耳をふさぎたくなりましたよ。
小さいとはいえ、言葉を覚える年頃ですもの、意味だっておぼろげにでも分かっているかもしれない…。
そう考えたらゾッとしました…。

さらに、Aちゃんは、「夢を奪うようで悪いけど」と前置きしたあとで、「子供を持ってよかったって数えるほどしか感じたことないんだよね」と。
思うようにならない育児に子供に当たってしまうこともあるとか。
それで、親に助け舟を求めることもあるんだそうです。
「今は大変な時期かもしれないけど、これから大きくなって親なんて相手にしない年頃がきたら、『手のかかった頃が懐かしい』なんて言い出すかもよ」とは言ってみたけれど…Aちゃんの場合、どうだろう…。


頭にくるとかそういうのではなく、なんだかとにかく悲しかったなぁ。
Aちゃん、そういう話をしたいなら、どうして子供をどこかに預けてきてくれなかったの…そう思いました。
私からすると、子供に聞かせたくない話だったんですよね。

確かに、Aちゃんは、何不自由ない環境で育って、才色兼備、パキパキした性格で友達も多く、親に面倒をかけてこなかったかもしれない。
でも、子供が同じように手のかからない子とは限らないのは当たり前でしょう。
そのままの自分を親に受け止めてもらえないのは、子供にとってとても辛いことだと思うんだけどな…。

子供を授かるまでに苦労したからといって、私、いい母親になる自信なんてないですよ。
時には手をあげたりするかもしれないし、育児ノイローゼになったりもするかもしれない。
私自身、たくさん人として足りないところがあるのは自覚してます。
でもね、この手に抱くことができたなら、「この子がいなくてもいい」っていう発想は絶対に出てこないように思うんです。
(私の母も問題ありの人とはいえ、ある意味「溺愛」で私なしでは生きられない人で、それは私もよくわかっているので。)


Aちゃんは子供が好きだと、生む前は言っていました。
でも、産んだら自分は子供がそんなに好きではないと気づいたとも言っていました。
それなら、どうして2人目を産んだの…。
経済的には何の不自由もないAちゃんたち家族。
ご主人もAちゃんの真意を理解しているんでしょうか。
帰り際、「ばいば~い!」と手を振った子の笑顔が、こびりついて離れません。

神様も意地悪ですね。
子供が授かれなくて涙している人がいるのに、子供が出来て泣くところに授けてしまうのだから。
いつでもいいから、Aちゃんから「意外と子供がいるのもいいかなって思えるようになってきた」…そんな言葉が聞ける日が来ることを願っています。


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コメント
この記事へのコメント
それは…
思っていても、
子供が欲しくて治療しているらぶりーなさんに言うべき言葉ではないし、
ましてや自分の子供の前で言うなんてとんでもない事だと思います。
今はどういう意味かわからなくても、
将来母親が昔どういう言葉を言っているか理解した時、
子供がどれだけ傷つくか考えた事ないのかな。
私も出産・育児をした事がないからわからないし、
自分がいい母親になれる自信なんてないけど…。

手のかかる歳だし、お友達も自由がきかなくてそういう言葉が出てしまうのかもしれないですね。
もう少しして子供も学校とか自分達の世界が出来上がってきたら、
また違うように感じるようになってほしいですね。

らぶりーなさん、お疲れ様でした。
2008/05/27(Tue) 20:33 | URL  | なつこ #-[ 編集]
>「落ち込むと妊婦さんや赤ちゃんを見ることや>声を聞くことも辛いんだよ」とは伝えました

らぶりーなさんが最初にこう伝えているにも関わらず
その後続く話の内容が・・・・
「あまりにヒドイ」正直、そう感じました。

「子育てって大変だよ~」といいつつ顔はほころんでいたり
「大変だけど、幸せだよ」って言う人なら、まだ理解できます

でも・・・そうじゃないですよね。

その友人、そんな話をわが子の前で平気でするなんて・・・
神経を疑いますよ。

私だったら 関わるのやめちゃうかも。
「この子は 本当は良い子なんだ・・・何か理由があるのかもしれない・・・」と自分を納得させようとしても
ここまでくると限界だわぁ(^^;

(読んでてムカッとしてコメントしちゃいましたが、もしその女性がらぶりーなさんにとって大事な友人だったらごめんなさい)
2008/05/27(Tue) 20:35 | URL  | ゆるゆる #-[ 編集]
らぶりーなさん、こんにちは。
予想していたとはいえ、せつないランチになってしまいましたね。
きっと、こんなだろうな・・・でも、もしかしたら少し何かわかってもらえるかも、とか何か伝えられるかもって期待してしまいまたがっかりしちゃったり・・・。
私もよくあります・・・。

今、子育て支援の仕事をしているので、よく思うのですがやっぱりみんな何らかの形で試練をあたえられているのでしょうね。
本人がそれに気づくか気づかないかは別にしても。
私たちのように子供が欲しい人にはなかなか授からないとか、子供を持つことで人間として成長するようにとか・・・。

私たちのこの試練はいつになったら乗り越えられるんでしょうね~v-409
2008/05/28(Wed) 09:32 | URL  | なな #z8Ev11P6[ 編集]
なんだか悲しい・・・
読んでたら悲しくなってきました。
そんな方が子育てしてるなんて~~。
私の友達で、一番最初に母親になった友達は、元々子供がそれほど好きじゃなかったみたいです。
でも産まれてから・・・数ヶ月は多少の戸惑いで愛情がわかなかったりしたようですが、子育てに慣れた今では、子供は素晴らしい!と絶賛しています。この前2人目も産まれて幸せいっぱいでしたよ。
私の友人は皆そんな感じですね。子供が居ない人生が既に考えられなくなってる人ばかりです。それだけに余計に羨ましいのですが(^_^;)

お友達、そう思ってても、らぶりーなさんにそんな事言わなくてもいいのにって思ってしまいました。いつか、子供の素晴らしさがわかってもらえるといいなぁ~。せっかく子育てしてるのにね。
それにどんなに小さな子でも、子供って大人の話ちゃんと聞いてます。絶対にそういう話を子供の前でしちゃいけないと思いますよ!子供の耳をふさぎたくなった、らぶりーなさんの気持ちわかります!
2008/05/28(Wed) 11:34 | URL  | よっぺ #LbYl9WXI[ 編集]
やっぱり
子あり。子なし。って共存できないのでしょうかね?

らぶりーなさんストレスフルな一日でしたね。
本当にお疲れ様でした!

らぶりーなさんのお友達には申し分けないですが、きっとAちゃんは自分が年老いて人のお世話にならざるおえなくなった時に、

>「もし離婚しても子供たちはいらないから」
と言ったように

「親の面倒なんか見たくない・・・」って子供から言われかねないですよね。
子供の前でそんなことを言ってしまうんだから・・・。

きっとAちゃんは毎日がつまらないんでしょうね。
悲しい話ですね。
2008/05/28(Wed) 16:56 | URL  | おこぞろぞろ #-[ 編集]
私なら…
らぶりーなさんは優しいですね。
私なら距離を置いてしまうかもしれません。
子供が欲しくて悩んでいる人にいうことではないですよね。
でも私もなかなか授からなくて、その間に生命について色々考えさせられました。
もしすぐに授かっていたら、軽い発言たくさんしていたかもしれません。

らぶりーなさんの気持ち、Aさんに届いているといいのですけど…。
2008/05/28(Wed) 19:15 | URL  | ゆずRICO #-[ 編集]
私も
本当にらぶりーなさん、お優しい^^
私もそんな彼女だったら、距離を置いてしまうかも…でも、らぶりーなさんの大切なお友達ですもんね。いつか「子どもが可愛いよ」って言ってくれるお母さんに変わるといいですね。。。

子どもって好きになればなるほど、気持ちに応えてくれるものだと思います。子どもだけでなく、大人もそうですよね。好きでいてくれる人の希望に応えたいって思いますよね^^
両親(Aさん夫婦)がいつもそんな気持ちを抱えて接しているから、子どもが可愛く、子どもらしく育たないのではないかな…一番愛して欲しい人(親)に見てもらえないって、すごく悲しいですよね。2歳の子でもわかってると思います。

私も赤ちゃん待ちが長い分、大人だけの楽しみ(素敵なレストランで食事とか…)は充分ってほどに楽しんでいます。だから、子どもが生まれたら、子どものペースでゆっーくり過ごそうって思います。生活がガラっと変わるんだろうなぁ。
こういう考えになったのもやはり、待っている時間が長いから。もし、すぐに赤ちゃんを授かったら、こういう考えにはならなかったかもしれません。
Aさんのように自分のことだけしか見えなくなっていたかも…。
らぶりーなさんのお友達ですから、きっといつか気付いてくれるはずですよ^^
長くなってしまってすみません!
私も自分のことを見直す良い機会になりました。ありがとうございます。
2008/05/29(Thu) 01:22 | URL  | すみれ #rbQ0KZVg[ 編集]
★なつこさんへ★
正直、遅れてきた時に、いつもの自分でいたらイライラしてしまうかもと、もうランチを始める前に、自分の感情のスイッチをオフにしていたんです。
(そんなことができたのも、調整期間で感情が落ち着いていたからかと。)
なので、私自身が傷つくことはなかったんですが、子供のことを思うと切なくて…。

なんだか子供の前でそういう言葉を吐いてしまう友達を見ながら、「この人はあと何年こういう気持ちを抱き続けて生きていくんだろう」って、なんだかかわいそうになっちゃったんですよね。
一番かわいそうなのは、そう思われながら家族として生活を共にする子供だと思うんですけれど。

今回のことであらためて、夫婦の絆や生き方を考えさせられました。
彼女が今ある生活に、幸せを見出してくれたらと思います。
2008/05/30(Fri) 08:54 | URL  | らぶりーな #MgIxvhDQ[ 編集]
★ゆるゆるさんへ★
いや~、ちょっとお話しましたが、彼女がとっても遠くの存在に思えて、怒るとかそういう感情は起こらず、ただ哀れに見えました…。
ささやかな幸せが目に入らないことが。(ささやかかもしれないけど、私はそれを切望しているわけですけどね。それは別にして。)

なんか家族に恵まれながら、幸せそうじゃない人に初めて会ったんですよね。
周りの人からも、子供がいる友達には「うちの子供かわいくて」とか「大変だけど子供はいいよ」ってよく言われるっていうのは聞いていたんです。
でも、逆パターンは初めてで。

きっと、子供のいる人には「そのうちかわいいと思えるようになるよ」とか言われ、気持ちの持って行き場がないんでしょうね。
カウンセリングを受けては?と思ったものの、「子供がいたらわかるよ」と言われるのを恐れて、何も言えませんでした。

この記事のタイトルのまま、彼女に聞いてみたいですね。
2008/05/30(Fri) 09:01 | URL  | らぶりーな #MgIxvhDQ[ 編集]
★ななさんへ★
>予想していたとはいえ、せつないランチになってしまいましたね。
でも、意外と私は淡々としていられたんですよ。
待ち合わせの時点で、「こりゃだめだ」って感情のスイッチをオフにしたのがよかったみたいです^^;

今回は私が傷ついたということはなく、子供が言われていることに胸が痛んだんですよね。
子育てや子供への幻想が強いから彼女は苦しむのかなと思ったり。

子供がいても幸せそうじゃない彼女を見て、子供がいるいないに関係なく、幸せに過ごせるかどうかが大事だと痛感しました。
この子供がいないことに悩む日々の中でも、小さな幸せを見過ごしたくない…そんな気持ちが強くなりました。
2008/05/30(Fri) 09:07 | URL  | らぶりーな #MgIxvhDQ[ 編集]
★よっぺさんへ★
彼女も産んでみて初めて自分はあまり子供が好きではないんだと気づいたと言っていたので、子供を産んでみないと分からないことってあるのだろうと思っています。
排泄物の世話をしたり、戻した食べ物を掃除したりって赤ちゃんを育てるのに当たり前のことだと思うんですが、そういうことが受け入れられないことに産んでから気づいたみたいです。
どうしても私がわからないのは、それなのにどうして2人目を作ったのかということなんですよ~。

自慢されたらされたで、とてもうらやましく思うし、胸がキューンとすると思うんですね。
でも、今回の経験で、「いらない」「かわいくない」と言われるよりも、自慢された方がよっぽどいいと思いました…。
子供には愛されて育ってほしいですから…。

私は自分の心のスイッチを切っていたので、ある意味、価値観の違う人の話しとして冷静に聞けましたが、子供に聞かせたくなかったです、ほんとに。
彼女は、子供が頭がよかったり、美人だったり、特別な才能があったり、そういう子でない限り、愛せないのかな。
だとすれば…欠点がいっぱいあっても、それを自覚している人間の方が、自分の子供に愛を注げるかもしれない、そう考えたりして。

彼女の幸せはどこにあるんだろう…そう思うと複雑です。
2008/05/30(Fri) 09:17 | URL  | らぶりーな #MgIxvhDQ[ 編集]
★おこぞろぞろさんへ★
>らぶりーなさんストレスフルな一日でしたね。
>本当にお疲れ様でした!
わはは、いえいえ~。
途中からすっごい引いて聞いていたので、ある意味、すっごい自分って冷たいかもと思いつつ過ごしていました(笑)。

>「親の面倒なんか見たくない・・・」って子供から言われかねないですよね。
私もそう思ってるんですよ。
それに、義務で育ててる感じがあるから、「親の面倒を見るのが当然」っていうのを子供に押し付けそうで。
でも、今のような育て方をしていたら、子供は早く親元を離れたがるのではと…。

2人の子供に恵まれながら、ご主人と一緒に家族として向き合えてない気がするAちゃん。
Aちゃんはどうなれば幸せって感じられるのか、ふと疑問を持ちました。
Aちゃんにたいして、かわいそう(というか「哀れ」)って思ってしまいましたよ。
2008/05/30(Fri) 09:24 | URL  | らぶりーな #MgIxvhDQ[ 編集]
★ゆずRICOさんへ★
いえいえ、私、全然優しくないですよ。
ちょっと引いて聞いてましたしね^^;
そうでないと、聞いてられない話かとも思います。

まぁ、彼女からしたら、子供がいる人にも子供がいない人にも分かってもらえない悩みなのかもしれません。
それなら、ご主人と真剣に向き合って話し合うべきなのに、それもできてない…。
だから、2人目を作ってしまったのかなと思ったり。
せっかく授かったのだから、ありのままの子供を愛してほしいと思うんですよね。

でも、今回の件であらためて、子供がいようがいまいが、今を幸せに生きることって大事なんだって感じています。
今を幸せに生きて、子供を授かれたらそれも幸せ…そう思える自分でいたいって思います。
2008/05/30(Fri) 09:30 | URL  | らぶりーな #MgIxvhDQ[ 編集]
★すみれさんへ★
いえいえ、全然優しくなんてないですよ。
すっごい自分の感情を切り離して聞いていただけです^^;

>子どもって好きになればなるほど、気持ちに応えてくれるものだと思います。
ですよねぇ。ましてや親子ですから。
親から子への愛は、見返りのないもの、子供から周囲の人に広がっていけばいいという類の愛のはず。
親も完璧じゃないからいろいろあるとは思うんですよ。
でも、Aちゃんは大人。自分の心と向き合う努力をさけていては、子供のいる幸せを感じられない気がします。

私ももしかしたら、不妊の辛さを知りながらも、授かった後に育児の大変さにいらだつ日々を送ることになるのかもしれません。
ただ…それでも「いらない」とは絶対に思わない!(多分「なんて私はだめな母親なんだ」という思考回路に陥りそう…。)
Aちゃんには、言ってはならないことを言っているのだということ、そしてそれに気づかないと子供のいる幸せにはめぐり合えないことを早くわかってほしいですね…。
2008/05/30(Fri) 09:40 | URL  | らぶりーな #MgIxvhDQ[ 編集]
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